| 【日本ビーズ通信】 |
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ヴィンテージビーズ@ スワロフスキー art 307/1 givre ギブレ(ジボア) カット・ラウンド・カボション
K.S (カール スワロスキー だとおもった。。。。)の時代 ギブレ(givre ヨーロッパでは ジボア)は、フランス語で「霧氷」 という意味。 鉛の含有量がクリスタルガラスの輝きに差をつけるらしいのですが、一説には 私はこの透明なクリスタルガラスのなかに色がはいっているジボアタイプのビーズが大好きです。 このスワロのジボアは色が4色あって、写真の白、ピンク、他にブルーとターコイズがあります。 もう同じ値段を出したら、高額な宝石が買えるくらい。。という種類のスワロのギブレビーズ。
スワロ社の人に聞いたことがあります。 「もうスワロフスキー社でギブレビーズをつくることはないのですか?」 「大量に釜単位で生産をして同じグレードのものをつくって提供をしているので、製品の出来が一定しないようなもの、 というような感じの返答でした。 ますます貴重性がたかまる。。。 どうやって製品にしようかまだ考え中ですが。。 早いところ、スワロビンテージ・ギブレシリーズを製品化しようっと!思っている今日この頃。。 【日本ビーズ通信】 |
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宇内美子さんと倉田千賀子さんがワシントンDCにあるビーズミュージアムで行われたコンテストでファイナリストに選ばれました!
アメリカ、ワシントンDCにあるビーズミュージアム主催、
1st Annual International
Juried Jewelry Design Competition
のコンテストにおいて
宇内美子さんと倉田千賀子さんが
ファイナリストに選ばれました!
先日、2008年9月20日にガラパーティーと入賞式が行われ最終結果が発表されました。
こちらが上位入賞のかたがたのリストです!
おめでとうございます!!!
今回のコンテストは第一回目であり、
またこれからも続けていくそうなので来年はもっと日本人の参加があっていいのかな!
と思っています!!
部門が12あって、
中には紙とか貝などの自然素材部門や、
トレードビーズ(アンティーク(古代の)部門などがあったのですが、
締め切り間際に締切日が2日伸びたところをみると、
部門によっての応募状況が少なかったのではないかと思います。
下はビーズグランプリ2007準グランプリ他数々のコンテストで入賞を果たしている
宇内美子さんのファイナリストとして選ばれた作品、『人魚の城』です。

ビーズアートショー神戸2007にてローラ マッケーブさんのワークショップを受けました!

「むかしはねぇ、毎日16時間は作っていたのよ。
今は10時間くらいがやっと。」という彼女。
その熱心でピュアなエネルギーと 持ち前のかわいらしい暖かな感じがとても作品に出ているし、世界の人々から愛されている証なのだ。
2007年11月のトルコビーズ学会の報告_by ビーズ作家、曽野リキ

ビーズ作家として、そしてビーズが大好きなひとりとして、2007年22月トルコのイスタンブールにて、ビーズ学会に参加してきたレポート第一弾!









