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      <title>日本ビーズ通信</title>
      <link>http://bi-zu.info/</link>
      <description>いまや、日本のビーズアートは世界で最高峰の一つだと思います。ここではビーズ作家さんのインタビューや、アクセサリー製作裏話、ビーズコンテスト情報、ビーズレシピ、ビーズのお店インタビュー、ビーズ作品展レポートなど、日本のビーズ界の発展を願って、いろいろなビーズアート関連の情報を発信し、皆様と分かち合いたいと思います。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 18:14:15 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ゴムブレスの作り方！　流行のパワーストーンブレスレットを作りましょう！！</title>
         <description><![CDATA[<table width="450"  border="0">
  <tr>
    <td><p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/tukurikata.jpg" alt="パワーストーンブレスレット（天然石・ゴムブレスレット）のつくり方　ｂｙ　ＲｉｋｉＳｏｎｏ/曽野リキ" width="445" height="100"></p>
      <p>天然石が持つパワー。。。 <br>
      私は霊的な力は持っていないけれど、</p>
      <p>美しい石に魅せられて幸せな気持ちにさせてくれる、<br>
      不思議な天然石の魅力。</p>
      <p>以下とっても簡単な天然石のゴムブレスレットの作りかた！です！！</p>
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/zairyou.jpg" width="450" height="450"></p>
    <br>  <p>上以外に、爪切りやはさみ、持っている人はニッパを用意。<br>
        製作例は手首周り15.5ｃｍの人用。内径がだいたい16ｃｍ弱となります。
</p>
      <p>べつにクリップでなくても、留められればなんでもよいです。<br>
      またワイヤーもやりにくいけれど、テグスでも代用できます。</p>
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/STEP1.jpg" width="450" height="300"><br></p>
      <p>ゴムは2つ折にして端をクリップで留めて、反対側には二つ折りにしたワイヤーを<br>ひっかけて、針のように使う。<br></p>
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/STEP2.jpg" width="450" height="299"><br></p>
      <p>天然石を通していく。    <br>   </p>       
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/STEP3.jpg" width="450" height="300"> </p>
      <p>全ての天然石をとおしたところ。</p>
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/STEP_4.jpg" width="450" height="300"> </p>
      <p>クリップとワイヤーをはずしてゴムの片方を穴に通す。<br>
        ワッカに出ている右部分を反対側のゴム2本を引っ張って<br>石のぎりぎりまで入れてしまう。</p>
      <p>2本のゴムでかた結びを最低　2回以上する。<br>結び目に接着剤をつけて補強してもいい。</p>
      <p>余分なゴムの切れ端を切って、ゴムを伸ばしながら<br>切れ端を伸ばしながら石の中に入れて出来上がり！</p>
      <p>＊　穴が大きく、天然石も重たい場合、ゴムを4重、6重にしてつくってもいい。 <br>
      　　その場合は2重に通した作業を2回、3回と繰り返す。</p>
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/recipe/powerstoneblacelet/STEP4.jpg" width="450" height="300"> 
      <p>      
      <p>【日本ビーズ通信】<br>
      ライター　＆　ビーズ作家<br>
      曽野リキ</p>
    </td>
  </tr>
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</td>
  </tr>
</table>]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/11/post_67.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/11/post_67.html</guid>
         <category>060recipe</category>
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 18:14:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【日本ビーズ通信】 2008年9月のプレゼント！ 当選者発表！！</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td><p>【日本ビーズ通信】 2008年9月のプレゼント！</p>  
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/present/presentSep08.jpg" width="400" height="267"></p>
<BR CLEAR="ALL">
      <p>青いターコイズのバラ（ハウライト染めまたは練り）2点　と<br>
        　　　
        <br>
        　　　 【サプライズ･プレゼント！】は<br>
        　　　 アクアオーラ（蒸着水晶）　丸カット玉　2点<br>
      　　　 青いターコイズのバラ（ハウライト染めまたは練り）Sサイズ　2点　です！</p>
      <p>　　　　　　　　　　　　</p>
      <table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
        <tr>
          <td width="20%">当選者は　　</td>
          <td width="90%">surfjiji さん　(千葉県在住）</td>
        </tr>
        <tr>
          <td>&nbsp;</td>
          <td>ゆみくん　　　（東京都在住）</td>
        </tr>
      </table>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>素敵な作品をつくってくださいね！！</p>
      </td>
  </tr>
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</td>
  </tr>
</table>


 ]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/10/_20089.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/10/_20089.html</guid>
         <category>030related</category>
         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 13:22:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヴィンテージビーズ@　スワロフスキー　art 307/1  givre ギブレ（ジボア）　カット･ラウンド・カボション </title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td><p><img src="http://bi-zu.info/images/stone/givre%20art%20317_j.jpg" width="400" height="300"></p>
      <p>K.S (カール　スワロスキー　だとおもった。。。。）の時代<br>
      本当にスワロフスキー社がまだまだ駆け出しのころなのだと思うけれど、<br>
      つくられていた、三桁の　art. (アーティクル ) 307 。</p>
      <p>ギブレ（givre ヨーロッパでは　ジボア）は、フランス語で「霧氷」　という意味。<br>
      このギブレシリーズは1963年に製造中止になったそうです。</p>
      <p>鉛の含有量がクリスタルガラスの輝きに差をつけるらしいのですが、一説には<br>
        昔作ったもののほうが含有量が多いという話も聞いたことがあります。</p>
      <p>私はこの透明なクリスタルガラスのなかに色がはいっているジボアタイプのビーズが大好きです。</p>
      <p>このスワロのジボアは色が4色あって、写真の白、ピンク、他にブルーとターコイズがあります。<br>
      なかでもターコイズはほとんど見かけることがなくみつけてお金が出せるのなら、すぐに買うべきだと、<br>
      ビンテージビーズを専門に扱っているニードルママさんに助言をいただいたことがあります。</p>
      <p>もう同じ値段を出したら、高額な宝石が買えるくらい。。という種類のスワロのギブレビーズ。<br>
        １８金の枠をつけて宝石と同じように扱い販売している業者もいました。。</p>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>スワロ社の人に聞いたことがあります。</p>
      <p>「もうスワロフスキー社でギブレビーズをつくることはないのですか？」</p>
      <p>「大量に釜単位で生産をして同じグレードのものをつくって提供をしているので、製品の出来が一定しないようなもの、<br>
        また売れるという見込みが立たないものはつくらない。。。。」</p>
      <p>というような感じの返答でした。</p>
      <p>ますます貴重性がたかまる。。。<br>
        とわたし、このシリーズの丸カットのターコイズを、仕入れで８万円以上払って買ったことがあります。。。</p>
      <p>どうやって製品にしようかまだ考え中ですが。。<br>
        ちなみに写真と同じターコイズの
ストーンは一度売っているのを見たことがあるのですが、<br>
値段もたかかったので、迷っているうちに売りきれました。。。</p>
      <p>早いところ、スワロビンテージ・ギブレシリーズを製品化しようっと！思っている今日この頃。。</p>
<br><br>
<br><p><p>【日本ビーズ通信】<br>
      ライター　＆　ビーズ作家<br>
      曽野リキ</p>
    </td>
  </tr>
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  </tr>
</table>]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/10/bewryxtxlart_3071_givre_muiwaj_1.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/10/bewryxtxlart_3071_givre_muiwaj_1.html</guid>
         <category>030related</category>
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 17:21:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宇内美子さんと倉田千賀子さんがワシントンDCにあるビーズミュージアムで行われたコンテストでファイナリストに選ばれました！</title>
         <description><![CDATA[アメリカ、ワシントンDCにあるビーズミュージアム主催、
<strong>1st Annual International
Juried Jewelry Design Competition</strong>

のコンテストにおいて
宇内美子さんと倉田千賀子さんが
ファイナリストに選ばれました！

先日、2008年9月20日にガラパーティーと入賞式が行われ最終結果が発表されました。
こちらが上位入賞のかたがたの<a href="http://www.beadmuseumdc.org/CelebratingBeadsContest/CelebratingBeadsWinners.pdf">リスト</a>です！
おめでとうございます！！！

今回のコンテストは第一回目であり、
またこれからも続けていくそうなので来年はもっと日本人の参加があっていいのかな！
と思っています！！

部門が12あって、
中には紙とか貝などの自然素材部門や、
トレードビーズ（アンティーク（古代の）部門などがあったのですが、

締め切り間際に締切日が2日伸びたところをみると、
部門によっての応募状況が少なかったのではないかと思います。


下はビーズグランプリ２００７準グランプリ他数々のコンテストで入賞を果たしている
宇内美子さんのファイナリストとして選ばれた作品、『人魚の城』です。
<img alt="Mermaid_Castle_Yoshiko Unai.jpg" src="http://bi-zu.info/Mermaid_Castle_Yoshiko%20Unai.jpg" width="300" height="400" />

]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/09/dc_1.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/09/dc_1.html</guid>
         <category>050competition</category>
         <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 23:57:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビーズの買い付けに持っていくと便利なもの！</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td><p>私が世界中から原石から宝石が集まる世界最大のツーソンショーに行くようになったのは去年のこと。</p>
      <p>私は天然石をメインに買い付けをするのだけど、<br>
        高級品、宝石に近くなればちかいほど、重さで（グラムやカラット単位）<br>
        で取引されることが多くなる。
      </p>
      <p>一緒に回っているアメリカ人のジュエリーデザイナーの友人にはじめに、<br>
      言われたことのひとつに、</p>
      <p>「 業者の中にははかりをわざと実際より重くなるように設定している人もいるし、<br>
        いちいち毎回計って値段を出してもらうのは面倒でもあるから、<br>
        自分でひとつ秤を買ったほうがいいよ。」</p>
      <p>そんなわけで以後、買い付け時には携帯用の秤を持ち歩いている。</p>
      <p><img src="http://bi-zu.info/images/sonota/kaituke_keikouhin.jpg" width="450" height="332"><br clear="all"></p>
      <p>またあると便利だからと、買い付け時に持っているものはビーズの丸玉のサイズや、<br>
        細かい大きさを測れる、ノギス、</p>
      <p> 細かい傷やインクルージョン（内包物）、クラックなどをみるのに便利な拡大鏡とミニライト。</p>
      <p>これらはお店の人がたいてい持っているものだけど、ショーなどではお買い得な場所は<br>
      たくさんの人がいる場合が多いので</p>
      <p>借りたり、<br>
        またいちいち聞いていたりでは時間が有効に使えない。 </p>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>6月にビーズ作家仲間でアメリカのビーズショーに参加をしたとき、<br>
        たくさん買ったビーズを半分とか分けるのに、私の持っているはかりを貸したら<br>
      とても重宝していただきました。</p>
      <p>キットなどをパックにつめるときに、小さいビーズをいちいち数えるのは大変だし<br>
        時間もかかります。そんなときにとても役立つようです。
      </p>
      <p>写真に写っているシルバーの携帯用はかりは<br>
        500グラムまで、0.1グラム単位で量ることができます。<br>
  
      <p><a href="http://rikisono.com/beads/hakari_1.htm">秤についての詳細はこちらへどうぞ！ </a>     </p>
      <p>&nbsp;</p>
      <p><p><p>【日本ビーズ通信】<br>
      ライター　＆　ビーズ作家<br>
      曽野リキ</p>
    </td>
  </tr>
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</td>
  </tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/08/post_65.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/08/post_65.html</guid>
         <category>070tools</category>
         <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 22:47:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>beads salone otai -- ビーズ作家、小田井のりこさんのビーズ教室のご紹介です！</title>
         <description><![CDATA[<strong>beads salone otai</strong>
<a href="http://www.coco1277.com/">http://www.coco1277.com/</a>

ビーズ作家、小田井のりこさんのビーズ教室のご紹介です！


このビーズサロンはこのようなコンセプトで運営されています。

「ビーズに興味はあるけど
長時間の細かいのはキライ。そんなはじめてさんに「楽しい〜」って
感じてもらえるような「きっかけ」を作れたらイイナ。

それと　ビーズ活動やりたいけどどうしよう〜なんて思ってる人にも
私の活動がヒントになればいいな〜♪」



----------------------------------------------------------------
サロン費は一回　千円　材料費別途
10時30分〜14時くらいまで(遅刻も早退も都合に合わせて♪)
ランチは持ち寄り形式
エリア　愛知
場所については　記載のURLに訪問してメールでお問い合わせください。
----------------------------------------------------------------

開催日は毎月メールでお知らせ

それぞれ都合のいい日に参加してもらうことにしてます。

参加者数は毎回　だいたい3〜4人程度で調整してます。
(以前、8名が全員違うことをしたときに大変だったので少人数で運営しています）



作業内容は全くの初心者さんから作れる天然石リングキット500円など
いくつかのキットをご用意して、毎回　選んでもらっています。
価格帯は500円から一万円あたりまで。


<br>
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<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/07/beads_salone_otai.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/07/beads_salone_otai.html</guid>
         <category>030related</category>
         <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 12:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外のビーズの本もほぼ現地価格と同じで日本で気軽に買えるようになりました！</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr><td><p>皆様おなじみのダイアン先生のTeach Beading Like Pro　というクラスを<br>
      ビーズアンドボタンショーで受けました。</p>
      <p>彼女のクラスで買ってきた本 は下の左と右のの２冊です。</p>
      <p>最近は日本でもアメリカで買うのと同じくらいの値段でネットの本屋さんアマゾンから購入できます。<br>
      アマゾンは新品の場合、1500円以上の送料無料なので</p>
      <p>最近厳しくなった飛行機の預かり荷物の重量制限のことを考えたら日本でアマゾンからネット購入したほうが得といえるかな？！</p>
      <table width="100%"  border="0">
<tr><td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rikisonocom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=1931499551&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rikisonocom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=1883010721&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p></td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rikisonocom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=1596680342&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p></td></tr>
</table>
<p>一昔は外国の本は現地の２倍から３倍は平気でしたので、現地から送ってもらったほうが、郵送費を入れても安かったのですが、最近はすごいですね。いろいろなことが便利に安くなっているような気がします。。。。</p>
      <p>でも世界的には石油が値上がり、商品、、、食品等あがっていますが。。。</p>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>ダイアンのクラスのレポートは後日ブログとメルマガで掲載いたします！ダイアンにも了承済みです！！！</p>
<p>【日本ビーズ通信】<br>
      ライター　＆　ビーズ作家<br>
      曽野リキ</p>
    </td>
  </tr>
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  </tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/07/post_64.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/07/post_64.html</guid>
         <category>030related</category>
         <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 11:27:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワシントンDC  にあるビーズ博物館でのコンテスト情報</title>
         <description><![CDATA[the Bead Museum DC presents:
Celebrating Beads
the journey of …..

インターネット応募締め切りは2008年8月8日。

どんな材料を使ってもよく、ジュエリーから彫刻まで応募できます。ただし壁にかけられるもので一方向、4フィート（121.92cm.）まで高さは3インチまで。彫刻や立体物は1フット（30.48 cm）×１フット（30.48 cm）×　2フィート（60.96 cm）まで。

ひとつのカテゴリーの６６％以上の材料を使うこと。
カテゴリー　部門

１　クレイ
２　繊維・布
３　天然石
４　ガラス
５　ランプワーク･ダイクロガラス
６　人工的に作られた材料
７　金属
８　リストされているカテゴリーのミックス。
９　自然な材料
１０　シードビーズ
１１　スワロフスキー　クリスタル
１２　トレードビーズ･エスニックビーズ　歴史的なビーズ、複製可

詳しくはこちらから
http://bsgw.org/CelebratingBeadsContest/CelebratingBeads_Contest.pdf

このコンテスト概要HP
http://bsgw.org/CelebratingBeads.html

この内容について、ご自信でコンテストHPを確認のうえ、
最終的に内容を把握してください。
ここの掲載により何か応募に不手際が発生しても日本ビーズ通信では一切に責任を負いません。

なお、翻訳、サポートをご希望の方がいらっしゃいましたら有料ですが、
お問い合わせ下さい。info@bi-zu.info

<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/07/dc.html</link>
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         <category>050competition</category>
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 21:43:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビーズアートジャパン大賞２００８　コスジュエ･モード　コンテスト開催</title>
         <description><![CDATA[ビーズのコンテスト、今年はたくさんあるような気がするのは私だけ？

今回のコンテストのテーマは【コスチュームジュエリー】。

コスチュームジュエリーと言えば、ミリアム・ハスケル。

彼女はこの【コスチュームジュエリー】という言葉を生んだ、デザイナーで
それまでたいしたものとして扱われていなかったフェイクジュエリーを価値あるものとして
売り出した第一人者。

本物の高級宝石を　ミリアム・ハスケルが使っているように使ったら
お金持ちの王様でも
そんなにほいほい買えないでしょう。

【コスチュームジュエリー】という、形で
一般人の私たちにも　夢と美　を追求できる。

コンテストの参考図書

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4890486836?ie=UTF8&tag=rikisonocom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4890486836">渡辺マリのミリアム・ハスケルコレクション</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rikisonocom-22&l=as2&o=9&a=4890486836" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
ミリアムハスケルの本は下記から定価3990円送料無料で購入できます！

洋書でちょっと高いけどこんなのもあります！

<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rikisonocom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=1851492631&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
    <td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rikisonocom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=076432070X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rikisonocom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0500510490&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>  

</tr>
</table>

締め切りが9月なのでいまからじっくり研究してみるといいですね〜！！



ビーズアートジャパン大賞２００８　の　コスジュエ･モード　コンテスト
http://www.gakusyu-forum.net/stitch/topics31.php


<br>
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<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/06/post_59.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/06/post_59.html</guid>
         <category>050competition</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:02:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットな天然石</title>
         <description><![CDATA[2008年6月、NYに行きました。

以前から取引している天然石の会社の事務所に顔を出していろいろ商品を見せてもらって、

お店のオーナーは、僕はただの卸だから細かいトレンドは分からないけれど、
今年たくさん売れ出しているのは水晶に色を入れたものだ、と教えてくれた。

ぱっと見だと、ピンクトパーズやミスティックトパーズにとても似ている色がたくさん。
いま日本で出ているものだと、アクアオーラ、ゴールデンオーラ、レインボーオーラ、などと
呼ばれている、蒸着水晶と同じ要領で、室温を高くして色を飛ばして密着させる方法だという。

いろいろな方法で、酸なども使って、色が落ちないか試したらしいが、
いろが石の中に完全に入っているので色落ちはしない、という結果だったと言う。

これ、今日届いたんだよ。と見せてくれたのが、以下の写真。
<img src="http://bi-zu.info/images/stone/dyed quartz.jpg" width="200" height="300">
<br clear="all">
早速トレンドをキャッチしようと、大降りのものと小さいものを仕入れてみた。
果たしてこの素材、日本でははやるのだろうか？

ｂｙ　　【日本ビーズ通信】　曽野リキ
<br><br>
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]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/06/post_63.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/06/post_63.html</guid>
         <category>030related</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 13:44:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカのビーズのコンテスト！</title>
         <description><![CDATA[Bead Work Y　　The　Beaded Book　

ビーズで作った本を競うコンテスト！
どんな作品が集まるのかとても楽しみです！


応募受付はは8月1日から12月18日まで

<a href="http://www.interweave.com/bead/events/beaded-books/submissions.asp?utm_source=complete-rules-T1&utm_medium=Email&utm_campaign=BE080505">詳細はここをクリック！</a>



<br><br><br><br>

海外のビーズコンテストのリンク

<a href="http://www.beadandbuttonshow.com/bnbshow/default.aspx?c=a&id=28">ビーズドリームス（ビーズアンドボタン主催）</a>

<a href="http://www.interweave.com/bead/events/beaded-books/submissions.asp?utm_source=complete-rules-T1&utm_medium=Email&utm_campaign=BE080505">Bead Work Y　（ビードワークマガジン）</a>

<a href="http://www.beadmuseumdc.org/CelebratingBeads.html">Celebrating Beads　（ビード　ミュージアム　DC　主催）</a>

<a href="http://www.rings-things.com/contest/index.html">Ring &　Things　</a>

<br><br>
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<br>


]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/05/post_61.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/05/post_61.html</guid>
         <category>050competition</category>
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 02:52:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京都美術館で世界の有名アーティストたちと一緒に、ビーズ作品を発表しよう！！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://zenten.org">http://zenten.org</a><table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td>      
        もう興奮しまくりです！！！</p>
      <p>だって、</p>
      <p>ビーズ界のスーパースターたちが<br>
      わたしが立体アート部門ディレクターをしている<br>
      公募、ZEN展　＠　東京都美術館　で</p>
      <p>作品を発表してくれることが決まりました！！！！</p>
<br>
      <p>まず、たぶん、日本では一番人気の<br>
        <strong>Laura McCabe　（ローラ　マッケーブ）</strong>　さん<br>
        <a href="http://www.justletmebead.net/" target="_blank">http://www.justletmebead.net/</a><br>
      <a href="http://www.lauramccabejewelry.com/" target="_blank">http://www.lauramccabejewelry.com/ </a></p>
<br>
      <p>そしてローラさんと同じくアメリカで一番有名なコンテスト、<br>
      ビーズアンドボタン主催、ビーズドリームスで優勝した</p>
      <p>ニューヨーク在住アーティスト<br>
      <strong>佐藤　聖美</strong>      　さん<br>
      <a href="http://sugarmommy.bilog.ne.jp/" target="_blank">http://sugarmommy.bilog.ne.jp/</a> </p>
<p>今回はコンテストで優勝した作品を展示していただきます。</p>
<br>
      <p>ビーズクロッシェで伝統的な蛇のジュエリーをつくっている<br>
        <strong>Adele Recklies　（アデル　ロックリーズ)</strong>　さん<br>
        <a href="http://home.earthlink.net/%7Eknitter718/index.htm" target="_blank">http://home.earthlink.net/~knitter718/index.htm</a>l</p>
      <p> 彼女は博士号を持っていて、メトロポリタンオペラ
  の衣装なども作っているすごい人です。</p>
<br>
      <p>ランプワークビーズでは</p>
      <p>世界で活躍している<br>
          <strong>大鎌章弘</strong> さん<br>
          <a href="http://www.glassstudio-hand.com/g-hand.htm" target="_blank">http://www.glassstudio-hand.com/g-hand.htm</a></p>
<br>
      <p>世界の著名美術館にも作品が収蔵されている、<br>
          <strong>EMIKO SAWAMOTO（澤本恵美子）</strong>　さん</p>
      <p>&nbsp;</p>
<br>
      <p>もうすでにメルマガでは発表している人たちは。。。<br>
        <br>
      スカラプチュアルな作品がすっごい素敵な、日本でも教えの経験がある、<br>
      <strong>Marcie Stone　（マーシー　ストーン）</strong>　さん<br>
      <a href="http://marciestone.com/" target="_blank">http://marciestone.com/ </a> </p><br>
      <p>繊細なランプワークで日本にもファンの多いガラス作家<br>
        <strong>Greg Hensen　（グレッグ　ハンセン）</strong>　さん、<br>
        <a href="http://hanson-stone.com/%20" target="_blank">http://hanson-stone.com/ </a> </p><br>
      <p>色とりどりの繊細なデザイン、またアーティストとして人々とシェアーすることを惜しまない、<br>
        <strong>Stephanie Eddy　（ステファン　エディ）</strong>　さん、<br>
        <a href="http://www.stephanieeddy.com/" target="_blank">http://www.stephanieeddy.com/</a> </p><br>
      <p>シャープでかっこいい！といった作品から自然なモチーフが素敵な、<br>
      <strong>Nancy Cane　(ナンシー　ケイン）</strong>　さん、<br>
      <a href="http://www.nancycainbeadart.com/%20" target="_blank">http://www.nancycainbeadart.com/ </a> </p><br>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>とおくイスラエル・ポルトガルから</p>
      <p>公募コンテストのほうに<br>
      ４作品の応募が予定されています。</p>
      <p>すでに発表した作品、入賞した作品、、未発表作品、<br>
        すべて応募可能！！</p>
      <p><strong>東京都美術館・出展<br>
      </strong>ということを履歴書に書き込みましょう！</p>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>連絡事項＊＊<br>
      ご招待作家さまへのご連絡漏れがあるようです。<br>
      わたしが依然お話して、もしご連絡が届いていないようで作品展示をご希望の方は<br>
      お手数ですが、<br>
      至急ご連絡下さい。</p>
      <p>&nbsp;</p>
      <p>【日本ビーズ通信】ライター　<br>
      ＆　ZEN展@東京都美術館立体アート部門ディレクター<br>
      曽野リキ<br>
<a href="http://zenten.org">http://zenten.org</a></p>
    </td>
  </tr>
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</td>
  </tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/02/post_58.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/02/post_58.html</guid>
         <category>040ivent</category>
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 09:27:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界最大の鉱物からビーズ、宝石までの見本市（ショー）、TOSCON GEM SHOWS、レポート１</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td>世界最大の鉱物からビーズ、宝石までの見本市（ショー）、TOSCON GEM SHOW、下は宝石、宝石系のビーズなどがたくさんあるツーソン・ジェム・ショーのひとつ。<br>
        <img src="http://bi-zu.info/images/ivent/tuscongemshow/1.jpg" width="400" height="300"> 
      <p>今、テキサスから成田に向かっている飛行機の中です。<br>
      ツーソン、テキサス経由で日本に帰国。</p>
      <p>向かい風なので、飛行時間は14時間。<br>
        この路線は2回目だけど、<br>
        ニューヨークからと、おんなじだと、今回初めて気づきました。</p>
      <p>世界最大の、宝石、鉱物、ビーズなどの見本市<br>
        ツーソンショー。</p>
      <p>今回の私の日程は2月2日から2月10日まで。<br>
        あと、2，3日延長するつもりが飛行機が取れなくて本日の帰国。</p>
      <p>卸販売でただ大量に買い付けたりする人たちは<br>
        3日間だけという人たちもいるけれど、</p>
      <p>私の場合は一点一点、チェックしながら、<br>
        そしてデザインのイメージなどを膨らませながら買うので、<br>
        すっごく時間をかけます。<br>
        吟味しないと予算がすぐにそこを付くからという理由もあるんですが。。</p>
      <p>今回も、一緒に回ったアメリカ人デザイナーの友人は<br>
        私が一店舗で品物を吟味している間に、<br>
        20，30店舗を回っていました。</p>
      <p>トップ、トップクオリティーの宝石を扱う人から、<br>
        ガラスビーズなどを扱う人まで、いろんな人たちが<br>
        ツーソンにやってきますが、天然系の商品をあつかう<br>
        業者さんが多いので、</p>
      <p>無料で走っているシャトルバスなどにのると、<br>
        あちらこちらで、3万ドル、4万ドル、10万ドル（330万から1100万くらい）<br>
        あってもいくらあっても、ここではたりないよね。。。</p>
      <p>などと会話しているのが聞こえます。</p>
      <p>今回は原油の値上がりなどで<br>
        輸送コストのために品物が、値上がるのかな、<br>
        と少し心配していましたが、値段の相場は<br>
        私が買ったものに関しては変わっていませんでした。</p>
      <p>じゃんじゃん稼いで<br>
        来年はもっといろいろ買いたい！と思っています。<br>
      </p>
      <p>【日本ビーズ通信】<br>
      ライター　＆　ビーズ作家<br>
      曽野リキ</p>
    </td>
  </tr>
  <tr align="left" valign="middle"><td height="80" colspan="2"> 
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</td>
  </tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/02/toscon_gem_shows.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/02/toscon_gem_shows.html</guid>
         <category>041iventreport</category>
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 05:38:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカのビーズコンテストの応募の仕方など　ビーズドリームス２００８編</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td><p>ビーズドリームス２００８のエントリーの仕方<br></p>
      <p>オンライン申し込みのみ受付。<br>受付は2008年1月から締め切りは2008年4月4日<br>
      </p>
     <table width="100%"  border="2" cellpadding="10" bordercolor="#CCFF66">
        <tr align="center" bgcolor="#99FFCC">
          <td colspan="2">ビーズドリームス２００８部門</td>
        </tr>
        <tr>
          <td width="20%"><p> </p>
          <p>1. 手作りのビーズまたはボタン</p></td>
          <td width="80%"> 4つ以上の関係した（セットになっている）<br>
手作りのビーズまたはボタンのコレクション。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td>2. ポリマークレイ</td>
          <td>
4つ以上の関係した（セットになっている）<br>
手作りのビーズまたはボタンのコレクション、ジュエリー、<br>
 または服飾でない作品。（85％以上がポリマークレイであること）</td>
        </tr>
        <tr>
          <td>3. オブジェクトまたはアクセサリー</td>
          <td> ジュエリーでないものまたはアクセサリー、パース（お財布、小さなかばん）、<br>
 靴、彫刻、または壁掛けを含むびーずに関係したものすべて。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td>4. シードビーズジュエリー</td>
          <td>
 ひとつのピースまたはセットもののジュエリー。<br>
 主にシードビーズまたはガラス［プラスチック］の筒状の<br>
 ビーズで作ったネックレス、ブレスレット、イヤリング、指輪。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td>5. クリスタル（スワロ）<br>
          ジュエリ−初部門！</td>
          <td>
 ひとつのピースまたはセットもののジュエリー。<br>
 主にクリスタルがベースで作られているもの。<br>
 ファイヤーポリッシュ、キャテドラルビーズ、<br>
 ラインストーンで作ったものは完成品ジュエリーの部門。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td>
6. 完成品ジュエリー</td>
          <td><p>   ひとつのピースまたはセットもののジュエリー<br>
   （ガラスビーズ、クリスタル（スワロ）、半貴石、ワイヤー、メタルクレイ、<br>
   またはシードビーズ（作品の50％以下）からひとつかそれ以上使ったもの）</p>
          </td>
        </tr>
      </table>      <p>
      </p>
      <p>その他ルールなど概略<br>
        <br>
        ● このコンペティションはプロ・アマ、アメリカおよび世界各国のビーダーを対象としています。<br>
        ● オリジナルの作品であること。<br>
        ●25ドルのエントリーで2作品応募できます。<br>
        ● 1部門に2作品までしか応募できません。<br>
        ● 個人の作品でもグループ作品でもいい。<br>
        ● 応募作品は2007年5月から2008年4月までに作られたものでなければいけません。<br>
  ● 大きい作品はショーの展示からはずすことがあります。その場合は雑誌のほうに掲載します。<br>
  ●2008年4月25日までに審査を通った人に連絡をします。<br>
  　審査に通った作品は2008年5月9日までに到着していなければなりません。<br>
  　ディスプレイのために必要なものを同梱することを歓迎します。<br>
  ●
  海外からの参加者は関税などの支払いの義務があります。それらを負担しない場合は受け取りません。<br>
  ●
  ひとつの作品ごとにきちんとラベル（名前、住所、電話番号を油性のインクで書いて）を貼ってください。<br>
  </p>
      <p>誤訳などによる被害など一切の責任は持てません。<br>
        ご自身で<a href="http://www.beadandbuttonshow.com/bnbshow/Default.aspx?c=a&id=28" target="_blank">主催</a>のより再確認をお願いいたします。<br>
      </p>
      <p>なお、もっと詳しい情報、質問等がある方は<br>
        <a href="http://groups.yahoo.co.jp/group/bead_artists/%20" target="_blank">【ビーズ作家こみゅ＿メーリングリスト】</a>にご参加ください。<br>
      <a href="http://groups.yahoo.co.jp/group/bead_artists/" target="_blank">http://groups.yahoo.co.jp/group/bead_artists/</a> </p>
      <p>【日本ビーズ通信】<br>
        ライター　
      曽野リキ</p>
    </td>
  </tr>
  <tr align="left" valign="middle"><td height="80" colspan="2"> 
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</td>
  </tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/01/post_56.html</link>
         <guid>http://bi-zu.info/2008/01/post_56.html</guid>
         <category>050competition</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 15:38:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビーズアートショー神戸２００７にてローラ　マッケーブさんのワークショップを受けました！</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%"  border="0">
  <tr>
    <td align="center"><img src="http://bi-zu.info/images/ivent/LM_WS/infinity_necklace_laura.jpg" width="400" height="300"><br>
      Laura McCabe's WS of Infinity Necklace</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>    <p>このインフィニティネックレスは、<br>
      彼女がアメリカのコンテストで優勝したときのデザインだと聞いたことがある。</p>
    <p>2007年の6月にアメリカのミルウォーキーで行われたビーズアンドボタンショーで、<br>
      同じ作品のワークショップがあった。このときを逃したので、神戸で同じものを教えると聞いたとき、</p>
    <p>自分のビーズアートショー神戸２００７でのブースの出展があるにもかかわらず、<br>
      共同出展するお友達に協力をお願いして、2日間のローラのワークショップを受けた。</p>
    <p>2日間、10時から17時。休憩1時間。<br>
      通常の速度だと８から10分の一ほどの部分ができれば、それでOKらしい。
</p>
    <p>基本になるペヨーテステッチを使ってのリングの編み方、<br>
      トグルの作り方、スパイラルウィーブ、フリンジ、など、テキストに書いてあることや、<br>
      ほかにこういうやり方もある、といった感じで、彼女のスキルを惜しみなくみなとシェアーしてくれた。</p>
    <p>後ほどのパーティーで隣にいたローラに、</p>
    <p>「あのネックレス、ローラだったらどのくらいで完成するの？」 </p>
        <p> はぎれよく間が空いたあいたあとに</p>
    <p>「60時間くらいかな。」<br>
    </p>
    <p>こういった質問をして彼女ほどクリアーに時間を計算できる作家さんというもの早々いない。<br>
      彼女のきちっとした作品のできは、<br>
      こういう緻密な計画性もかなりのウェイトで関係しているのだと思った。</p>
    <p>「むかしはねぇ、毎日16時間は作っていたのよ。<br>
      今は10時間くらいがやっと。」</p>
    <p>という彼女。</p>
    <p>その熱心でピュアなエネルギーと<br>
      持ち前のかわいらしい暖かな感じがとても作品に出ているし、<br>
      世界の人々から愛されている証なのだ。
</p>
    <p>それにしても、上の写真は講習会を終えて、やっと今年に入って、2日間過ぎた時点での出来。<br>
      わたしはプロ、のはずですが、、、思いっきり間違えて、やり直しがたくさん。。。</p>
    <p>今年は技術面でたくさん磨いていかなければ。。。。</p>
    <p>ｂｙ　ビーズ作家　曽野リキ</p></td>
  </tr>
  <tr align="left" valign="middle"><td height="80" colspan="2"> 
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</td>
  </tr>

</table>]]></description>
         <link>http://bi-zu.info/2008/01/post_57.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 16:14:27 +0900</pubDate>
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